1946年の創業以来、日本の文房具界をリードし世界中で愛され続ける日本の筆記具ブランド「ぺんてる(Pentel)」。
「ぺんてる」の由来は、ペインティング(塗る)の「ペン」と、パステルの「テル」を合わせたネーミング。
1951年に、宮田重雄画伯により命名されました。
当初「ぺんてる」は、固形描画材の商品名でしたが、1971年「ぺんてる株式会社」へと社名を変更されました。
学生の勉強からビジネスの第一線、そしてプロのクリエイターの創作活動まで、あらゆるシーンの「表現したい」に寄り添う定番アイテムが揃っています。長く愛される理由を、ぜひあなたの手で体感してください。
※法人名は、「アストラム株式会社」に変更されていまが、ブランド名は「ぺんてる」を継承しております。
「手描きを、贈ろう。」というメッセージと共に、手描きの温もりや楽しさが生み出す、日々の豊かさをお届けします。
感じるままに、想いをかたちにできる道具をつくり、表現するよろこびをはぐくみます。